防衛大学校受験の勧め
防衛大学校は、日本の防衛・安全保障と日本に住む人々の安全・安心社会の確保に強い関心があ
り、また将来、重要な組織の上に立つ社会のリーダーとなりたいと考えている受験生の皆さんに開
かれた大学です。
防衛大学校は、自衛隊のリーダー(幹部自衛官)を育成する日本で唯一の大学教育機関です。本
校は、防衛省の機関ですので「大学校」となっていますが、一般大学と同じ 4 年制の教育を実施し、
卒業時には学士の学位を授与しています。本校はいわば「士官学校」ですが、この点から一般大学
と何ら変わるところはありません。
防衛大学校は毎年約480名を基準に学生を採用しますが、その内訳は、人文社会科学系が約105名、
理工学系が約 375 名です。防衛大学校の教官数は約 330 名で、これは学生5.8人に1人の割合と
なり、全国で最も望ましい規模で少人数教育が行われていることになります。人文社会科学系には
3学科、理工学系には 11 学科あり、学生は多様な 14 分野のうちから1学科を専攻します。学生の
専攻分野は2学年に進むときに決まりますが、1学年生は教養教育科目を重点的に学びます。
防衛大学校は、将来幹部自衛官となることから、リーダーとしての資質を育成することに重点を
置きます。そのために、本校では制服教官(幹部自衛官)による防衛学の授業があります。戦史や
国防論、戦略論など、一般大学には見られない、本校ならではの教育科目です。また、学生舎(寮)
生活、部活動である校友会などを通じて、リーダーとしての資質を育み、同時にタテとヨコの人間
関係に習熟していくことになります。
防衛大学校は、国際化にも力を入れています。4 年制の大学教育を受けながら、英語力を身につ
け、学生の約 10 パーセントが海外短期留学することができます。キャンパスには留学生が多数おり、
また、海外の士官学校生の訪問も頻繁にあることから、国際的な雰囲気に満ちあふれています。そ
して毎年、国際的視野を広げる目的で、学生たちの自主的な運営により国際士官候補生会議が開催
されています。
以上のように、防衛大学校は、教育の目的は遠大かつ明確で、学力のみならず指導力、人間力、体力、
そして国際性を同時に身につけることのできるすばらしい学びの場なのです。
結びに、防衛大学校は、横須賀の三浦半島の先端に位置し、東京湾を望み、富士山を仰ぐ風光明
媚な自然環境に恵まれた空間にあります。防衛大学校は、若人が4年間の大学生活を過ごすのに最
適な大学であることを、確信をもってお伝えします。
全教職員を挙げて、明るく情熱的で積極性あふれる皆さんの積極的な受験をお待ちしています。
防衛大学校長
國
こ く9
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18
20
22
表紙デザインについて
若草色の大理石は防大生の若々しさ、強い意志を表現するとと もに、ミリタリーカラーの一歩手前である、という意味も込め られています。
中央に配置された緑の大地、輝く海、澄みきった空は、防大生 が将来進む道である陸上、海上、航空自衛隊を表現しています。
将来、陸上・海上・航空各自衛隊の
幹部自衛官となる人材を育成する防衛省の教育機関、防衛大学校。
「広い視野を開き、科学的な思考力を養い、豊かな人間性を培うとともに、
幹部自衛官にふさわしい精神、
体力基盤及び生活習慣を育成すること」を教育目標とし、
充実した学習環境であなたの成長を支えます。
目標に向かい強い意志をもって学ぶことは、
国防はもとより、災害派遣や国際平和協力業務など、
誇れる将来の活躍へとつながるのです。
意志ある学びはすべて、
誇りあるリーダーとしての活躍につながる。
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応用物理学実験室(理工学総合実験棟 A 棟)
電算機第3講義室(3号館) 本部庁舎■正門をくぐると、正面には本部庁舎が
見えます。
理工学館■1〜 5号館まであり、それぞれに教場、実験室、 実習室などがあって、理工系の教育・研究が行われます。
防衛学館■防衛大学校独自のカリキュラム、 防衛学の教育・研究が行われます。
社会科学館■社会科学系の教育・研究が行わ れます。
球技体育館■バレーボール、 バスケットボー ルなど、 室内での球技が行われます。バレー ボール 2 試合とバスケットボール1試合が同 時に行える広さです。
武 道 場■柔 道、 剣 道、 空手道、合気道などの 武道が行われます。
総合体育館■温水プールやトレーニン グ室もあり、体育の授業や校友会(ク ラブ)活動が行われます。
競技施設■陸上競技場では各種陸上競技種目が実施でき、 トラック内側はフィールドホッケー場が入る広さ。 また、 ラグビー場、 アメリカンフットボ ール場、 サッカー場、 硬式野球場、 テニスコートはそれぞれ独立しており、 のびのびと授業や校友会 (クラブ) 活動が行なえます。
陸上競技場 ラグビー場 硬式野球場
アメリカンフットボール場 サッカー場 テニスコート
学生会館■貯金などの福 利厚生業務を行う厚生課
があり、1F にはコンビニや ATM もあります。
走水海上訓練場■通称「ポンド」。 カッターや機動艇訓練などが行われ ます。
総合情報図書館■現在所有している図書は約 63 万 冊です。また、本校の特色を生かし、軍事防衛分野 での図書・雑誌の充実を図っています。
学生舎■第1〜第4学生舎です。 覆道射場■実弾射撃訓練が行われます。
土木・化学実験棟■化学実験室や建設環境工 学実験室があります。
理工学実験棟■A 〜 E 棟まであり、 大型の実 験装置や実習工場などがあります。
人文科学館■LL 教場 な ど が あ り、 外 国 語 や 人 文 科 学 系 の 教 育・ 研 究 が 行 わ れ ま す。
学生食堂■全学生を一度に収容・喫食することが
グ ー バ ル コ ュ ニ ケ ー ン 研 究 理 学 研 究 本 ・ ア ア 研 究
文 学 本 文 学 緫
文 学
と リ ー ー ッ プ
綛 国
現 学 の
語 と 文 化
分 生 学 と バ テ ク ー 球 緲 科 学 緫 射 の 科 学 理 学 ( 緫 )
防衛学
専門基礎
専
門
に
即
し
た
英
語
防
衛
英
語
体育
外国語
4学年
3
学年
2
学年
1
学年
専門
防衛学特論
体育理論
卒業研究
学
際
・
国
際
教
育
防衛学基礎
大学基礎英語
英語表現法
第二外国語特講
外国語
演習
上級
英語
英語
演習
英語特講
文
理
交
差
教
育
教
養
教
育
自衛官(社会人)基礎力
広い視野
科学的(論理的)思考力
体育実技
オリエンテーション
グ ー バ ル コ ュ ニ ケ ー ン 研 究 理 学 研 究 本 ・ ア ア 研 究
文 学 本 文 学 緫
文 学
と リ ー ー ッ プ
綛 国
現 学 の
語 と 文 化
分 生 学 と バ テ ク ー 球 緲 科 学 緫 射 の 科 学 理 学 ( 緫 )
の と す の
防衛大学校における語学教育は、英語について は 4 年 間 を 通 じ て 学 習 し 、 英 語 圏 に 関 す る 幅 広
い教養とともに実用的な英語運用能力が身につ くようなプログラムになっています。特に、第 1・2学年では日本人及び外国人英語教官による
一人一人に目の行き届いたきめ細かい指導を受 け、英語の四技能及び基礎的学力を身につけた
上 で 、 第 3 学 年 以 降 に お い て は 、 よ り 実 用 的 な 観点から、時事英語、スピーチ&ディベートの 他専門教育に即した専門英語、安全保障や防衛
学 に 関 わ る 軍 事 英 語 な ど の 発 展 的 な 科 目 を 学 び、卒業後世界各地へ飛翔し英語を用いて活躍 する備えをします。
また、全学生が毎年TOEICを受験します。各 学年毎に基準点が定められており、基準点に達しな
い学生は、再試験を受けたり、教養科目で開講する グローバル・コミュニケーション英語を履修するこ とが義務付けられますので、自己研鑚をして卒業時
までに一定以上のスコアをとることが必要です。
の と す の
防衛大学校における語学教育は、英語について は 4 年 間 を 通 じ て 学 習 し 、 英 語 圏 に 関 す る 幅 広
い教養とともに実用的な英語運用能力が身につ くようなプログラムになっています。特に、第 1・2学年では日本人及び外国人英語教官による
一人一人に目の行き届いたきめ細かい指導を受 け、英語の四技能及び基礎的学力を身につけた
上 で 、 第 3 学 年 以 降 に お い て は 、 よ り 実 用 的 な 観点から、時事英語、スピーチ&ディベートの 他専門教育に即した専門英語、安全保障や防衛
学 に 関 わ る 軍 事 英 語 な ど の 発 展 的 な 科 目 を 学 び、卒業後世界各地へ飛翔し英語を用いて活躍 する備えをします。
また、全学生が毎年TOEICを受験します。各 学年毎に基準点が定められており、基準点に達しな
い学生は、再試験を受けたり、教養科目で開講する グローバル・コミュニケーション英語を履修するこ とが義務付けられますので、自己研鑚をして卒業時
までに一定以上のスコアをとることが必要です。
外国語を学び、グローバル化の時代に即応する能力を身につける。
体育実技Ⅰ:マシンを使ってのフィジカルトレーニング。強靱 な肉体をつくるために基礎体力を養う。
体育は、将来幹部自衛官として求められる強靭な体力、運動技
能および円満な社会性の養成を目的に行われています。そのた
め、必修科目として理論と実技の両面から4年間にわたる履修
が求められます。
体育理論では、健康で強靭な体力作りとスポーツを実践する上
で必要なスポーツ科学の知識を学びます。
※授業科目は年度によって変わることがあります。
サ バ ー 緫
絵 に す る 特 緫 国 防 に す る 特 緫 軍 事 技 に す る 特 緫 絹・ に す る 特 緫 軍 事 に す る 特 緫
古 代 か ら 現 代 に 至 る 世 界 の 主 要 な 戦 争 の 特 質 等 を 教 育
し、戦 争 の 本 質 や 変 遷 を 理 解 さ せ る こ と に よ り、防 衛 学を学ぶに当たっての基礎的知識を学びます。
サ イ バ ー 戦 に 関 す る 基 礎 的 知 識 及 び サ イ バ ー 戦 の 急 速 な進展に対応するための素地を習得します。
主に
サイバー戦概論
防衛学は、安全保障、防衛、戦争、軍隊、軍人と社会の関係などを軍事の視点から研究する学問です。
また、人文・社会科学、理工学などの幅広い分野の理自由的根拠を基礎とし、それらを応用して実践に結びつ
ける総合的・学際的な学問でもあります。
主な科目は、
「防衛学基礎」
「国防論」
「軍事史序論」
「戦略」
「作戦」
「軍事と科学技術」
「統率」及び「国際情勢と安全保
障」です。他に、少人数のゼミナール形式で安全保障や防衛に関する諸問題を研究する「防衛学持論」も行って
います。
※授業科目は年度によって変わることがあります。
サ バ ー 緫
絵 に す る 特 緫 国 防 に す る 特 緫 軍 事 技 に す る 特 緫 絹・ に す る 特 緫 軍 事 に す る 特 緫
古 代 か ら 現 代 に 至 る 世 界 の 主 要 な 戦 争 の 特 質 等 を 教 育
し、戦 争 の 本 質 や 変 遷 を 理 解 さ せ る こ と に よ り、防 衛 学を学ぶに当たっての基礎的知識を学びます。
サ イ バ ー 戦 に 関 す る 基 礎 的 知 識 及 び サ イ バ ー 戦 の 急 速 な進展に対応するための素地を習得します。
主に
サイバー戦概論
防衛学は、安全保障、防衛、戦争、軍隊、軍人と社会の関係などを軍事の視点から研究する学問です。
また、人文・社会科学、理工学などの幅広い分野の理自由的根拠を基礎とし、それらを応用して実践に結びつ
ける総合的・学際的な学問でもあります。
主な科目は、
「防衛学基礎」
「国防論」
「軍事史序論」
「戦略」
「作戦」
「軍事と科学技術」
「統率」及び「国際情勢と安全保
障」です。他に、少人数のゼミナール形式で安全保障や防衛に関する諸問題を研究する「防衛学持論」も行って
います。
綿 学
人 学
治 学
社 会 現 と
学
国 緫
学
2 2 2 2 2 2 2 2 語 文 化 緫
管 理
国 緫
2 2 2
学 学 学
学 習
学 習
学 習
理 工 学 入 門 理 学 理 学 理 学
化 学
化 学
科 学 実 験 化 学 実 験 理 学 実 験
2 2 2 1 1 1 2 2 2 2 2 2 1 1 1 学
緫 絵 ・
理 学
生 化 学
ン ニ ア リ ン グ・メ カ ニ ク ス
2 2 2 2 2 2
第
学
育
「人間とは か」という問いに対する、佸学と心理学という たつの 学問によるアプローチを学びます。この問題に関しては、 来、佸 学・綞理学においてさま まな考 が展開されてきましたが、講義 ではそのなかからとくに現代のわれわれの人間観にも大きな を 紮えている要素を 点的に取り上げます。また 日の人間理解の 形成にあたっては、人間に関する科学的 究の成 を するこ とはできませ が、講義ではこうした観点から心理学の基礎につい ても学びます。
会、行政、政侧、 など現代政 学の基本的問題を取り上 げ、時 問題にも れながら幅広く講義します。さらには国内政 と国際政 との相 や、政 と安全保障との関わりについても 学び、政 にいかに向き合うかを考究していきます。
日本国 法の 要原理である 和 義や基本的人 の意義、 国 統 機構のメカニ ムなどについて基礎理論を説明し、時 問題と関緍 けながら 日の 法問題に対する意 を しま す。
景気、デフレ、 業などの「経済現象」を に理解・説明する ために経済学と基本原理を、題材を って学びます。
国 や国際機構とは かより まり、 約、国 綛域、海・空・ 宇宙、人 保障、 処理、安全保障や戦 などに関する 則を 学びます。
歴史学とはどのような特質をもった学問なのか、どのように発展して きたのか、そして の諸科学とどのように関わってきたのかなどの原 理的・基礎的な について学びます。歴史 が研究の際に行 うテーマの設定、文 目緪の作成、史料の ・ 集・分析、歴
史 学の利用などについても講義します。
国際的な場における活動が増える幹部自衛官として、
幅広い知識と教養を身につけるために必須となる基礎学力を修得することが目的です。
また、3つの専門分野の導入、紹介という意味もあり、いずれも第1学年で履修しますから、
進むべき専門を選択するための充分な知識の獲得が可能です。
理工系では、数学Ⅲまでは当然とし、採用試験で化学を選択した学生も物理基礎程度は 履修しておかなければなりません。化学基礎についても同様です。
人文・社会科学専攻の学生についても、専門知識ではありませんが、教養教育の必須科目
として数学、物理、化学があるため数学Ⅰ・Ⅱなどもよく理解しておいてください。
経済学:マクロ経済学、デフレ スパイラルといった基礎を学ぶ。
綿 学
人 学
治 学
社 会 現 と
学
国 緫
学
2 2 2 2 2 2 2 2 語 文 化 緫
管 理
国 緫
2 2 2
学 学 学
学 習
学 習
学 習
理 工 学 入 門 理 学 理 学 理 学
化 学
化 学
科 学 実 験 化 学 実 験 理 学 実 験
2 2 2 1 1 1 2 2 2 2 2 2 1 1 1 学
緫 絵 ・
理 学
生 化 学
ン ニ ア リ ン グ・メ カ ニ ク ス
2 2 2 2 2 2
第
学
育
「人間とは か」という問いに対する、佸学と心理学という たつの 学問によるアプローチを学びます。この問題に関しては、 来、佸 学・綞理学においてさま まな考 が展開されてきましたが、講義 ではそのなかからとくに現代のわれわれの人間観にも大きな を 紮えている要素を 点的に取り上げます。また 日の人間理解の 形成にあたっては、人間に関する科学的 究の成 を するこ とはできませ が、講義ではこうした観点から心理学の基礎につい ても学びます。
会、行政、政侧、 など現代政 学の基本的問題を取り上 げ、時 問題にも れながら幅広く講義します。さらには国内政 と国際政 との相 や、政 と安全保障との関わりについても 学び、政 にいかに向き合うかを考究していきます。
日本国 法の 要原理である 和 義や基本的人 の意義、 国 統 機構のメカニ ムなどについて基礎理論を説明し、時 問題と関緍 けながら 日の 法問題に対する意 を しま す。
景気、デフレ、 業などの「経済現象」を に理解・説明する ために経済学と基本原理を、題材を って学びます。
国 や国際機構とは かより まり、 約、国 綛域、海・空・ 宇宙、人 保障、 処理、安全保障や戦 などに関する 則を 学びます。
歴史学とはどのような特質をもった学問なのか、どのように発展して きたのか、そして の諸科学とどのように関わってきたのかなどの原 理的・基礎的な について学びます。歴史 が研究の際に行 うテーマの設定、文 目緪の作成、史料の ・ 集・分析、歴
史 学の利用などについても講義します。
国際的な場における活動が増える幹部自衛官として、
幅広い知識と教養を身につけるために必須となる基礎学力を修得することが目的です。
また、3つの専門分野の導入、紹介という意味もあり、いずれも第1学年で履修しますから、
進むべき専門を選択するための充分な知識の獲得が可能です。
理工系では、数学Ⅲまでは当然とし、採用試験で化学を選択した学生も物理基礎程度は 履修しておかなければなりません。化学基礎についても同様です。
人文・社会科学専攻の学生についても、専門知識ではありませんが、教養教育の必須科目
として数学、物理、化学があるため数学Ⅰ・Ⅱなどもよく理解しておいてください。
基礎科学実験(化学分野:酢酸エチルの合成) 合成した酢酸エチルは精製した後、ガスクロ マトグラフィーで分析します。
化学実験:1学年向けの基礎的な化学実験で す。試薬や器具の使い方も体験的に学びます。
数学Ⅲ:多変数関数の基本公式を練習。数学の理論を徹底的に学ぶ。
物理学実験:基礎的な物理現象や物理量の測定原理を学ぶ。 基礎科学実験(物理分野:光速の測定)
概説
は とす の い
い ます。
の 分 と の
ます。
す の す で
の い
ます。 宗教文化論
地域紛争と宗教文化
現 緫
と 教 文 化
本 学 特 緫
現
ポ ル ト ガ ル 語 ー ル ポ ル ト ガ ル 語 ー ル ポ ル ト ガ ル 語 ー ル ポ ル ト ガ ル 語 ー ル
教 文 化 緫
理 学
緫
卒業研究:4年間の学業の集大成として、個別指導を受けながら学術論文を執筆します。
概説
は とす の い
い ます。
の 分 と の
ます。
す の す で
の い
ます。 宗教文化論
地域紛争と宗教文化
現 緫
と 教 文 化
本 学 特 緫
現
ポ ル ト ガ ル 語 ー ル ポ ル ト ガ ル 語 ー ル ポ ル ト ガ ル 語 ー ル ポ ル ト ガ ル 語 ー ル
教 文 化 緫
理 学
緫
写真:卒業研究発表会(上から1枚目・2枚目) 卒業式典(3枚目)
公 共 政 策 総 論
政 策 過 程
組 織 と 戦 略
日 本 経 済
危 機 管 理 政 策 Ⅰ (日 本) 危 機 リ ス ク 管 理 原 論 国 際 経 済 学
経 済 統 計
社 会 調 査 法
経 済 政 策
安 全 保 障 法 制
行 政 法
公 共 政 策 研 究 Ⅰ 公 共 政 策 研 究 Ⅱ 公 共 政 策 研 究 Ⅲ
卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 4 4 2 6
法 学
社 会 学
組 織 比 較
司 法 制 度
政 治 外 交 史 科 学 と 倫 理 公 共 マ ー ケ テ ィ ン グ 意 思 決 定 論 厚 生 経 済 学 国 際 公 共 政 策
政 治 思 想
危 機 事 案 研 究 Ⅰ 危 機 事 案 研 究 Ⅱ 危 機 管 理 政 策 Ⅱ (中 東) 危 機 管 理 政 策 Ⅲ (欧 州) 危 機 管 理 政 策 Ⅳ (米 州) 災 害 組 織 論
公 組 織
公 共 選 択
情 報 と 意 思 決 定
民 事 法
軍 隊 と 社 会 危 機 管 理 特 論(防 諜 論)
2 2 2 2 4 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 安 全 科 学 総 論 ( 安 全 科 学 と リ ス ク マ ネ ジ メ ン ト ) 2 海 洋 環 境 セ キ ュ リ テ ィ 論
特 別 講 義
人文・社会科学専攻他学科の専門科目
1∼2 2
第
第
第
日本国憲法と安全保障法制の関連を学びます。自 衛隊の任務等だけでなく、冷戦後の安全保障政策お よびPKO関連法についてなど広く防衛政策につい て素養をつちかいます。
専門的な行政法、安全保障法などの法学関連科目 を学ぶために必要な基礎知識の習得はもちろんのこ と、法の意味、目的、種類なども学びます。
公 共 政 策 総 論
政 策 過 程
組 織 と 戦 略
日 本 経 済
危 機 管 理 政 策 Ⅰ (日 本) 危 機 リ ス ク 管 理 原 論 国 際 経 済 学
経 済 統 計
社 会 調 査 法
経 済 政 策
安 全 保 障 法 制
行 政 法
公 共 政 策 研 究 Ⅰ 公 共 政 策 研 究 Ⅱ 公 共 政 策 研 究 Ⅲ
卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 4 4 2 6
法 学
社 会 学
組 織 比 較
司 法 制 度
政 治 外 交 史 科 学 と 倫 理 公 共 マ ー ケ テ ィ ン グ 意 思 決 定 論 厚 生 経 済 学 国 際 公 共 政 策
政 治 思 想
危 機 事 案 研 究 Ⅰ 危 機 事 案 研 究 Ⅱ 危 機 管 理 政 策 Ⅱ (中 東) 危 機 管 理 政 策 Ⅲ (欧 州) 危 機 管 理 政 策 Ⅳ (米 州) 災 害 組 織 論
公 組 織
公 共 選 択
情 報 と 意 思 決 定
民 事 法
軍 隊 と 社 会 危 機 管 理 特 論(防 諜 論)
2 2 2 2 4 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 安 全 科 学 総 論 ( 安 全 科 学 と リ ス ク マ ネ ジ メ ン ト ) 2 海 洋 環 境 セ キ ュ リ テ ィ 論
特 別 講 義
人文・社会科学専攻他学科の専門科目
1∼2 2
第
第
第
日本国憲法と安全保障法制の関連を学びます。自 衛隊の任務等だけでなく、冷戦後の安全保障政策お よびPKO関連法についてなど広く防衛政策につい て素養をつちかいます。
専門的な行政法、安全保障法などの法学関連科目 を学ぶために必要な基礎知識の習得はもちろんのこ と、法の意味、目的、種類なども学びます。
公共政策総論:実例をもとに公共政策の 問題点を学ぶ。
政策過程:日本の政策を国 際比較を行いながら学ぶ。
国 治 学
国 治
国
治 外
現 研 究
現 研 究
軍 管 理 緫 機 リ ス ク 管 理 緫 ) 本 ( 理
管 機
国 研 究
国 研 究
卒 業 研 究 2 2 2 2 2 6
全 緫
紽 緫
国 機 緫
研 究 特 緫 機 事 研 究 機 事 研 究
治 ) ( 理
管 機
国 特 緫
現 研 究
現 研 究
現 研 究
現 研 究
現 研 究
現 研 究
国 ス テ ム 緫 機 管 理 特 緫
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 全 科 学 緫 全 科 学 と リ ス ク メ ン ト 2 紽 環 境 キ ュ リ テ ィ 緫 空 キ ュ リ テ ィ 緫 特
人文・社会科学 学科の 門科目
1〜2 2 2
・
国際
習科目
グローバル・スタンダードの安全保障の専門教育が受けられる。
グローバル化が進む中、国際社会では、政治や外交、安全保障、経済、文化、人の移動など、様々な問題が重層して絡
み合っています。国際関係学科では複雑な国際社会において、日本がどのような立場に置かれているのかを的確に
理解するための手法を学びます。そのために国際関係学科のカリキュラムは、国際政治学や比較政治、国際政治史、
外交史、国際システム、軍備管理、危機管理といった理論・歴史、国際機構や海洋法などの国際法、8つもの国・地
域にまたがる地域研究の3つの科目群から構成されています。このような充実したカリキュラムの下で、国際関係
学科は将来の幹部自衛官になる学生諸君に、実り多い安全保障の専門教育の場を提供します。
国 化・グ ーバル化が進 現在、国 の動 を的 に え、国 社会にお る 本の 置や を理 することは、これか ますます 絆 になってきます。特に 部自衛 は国の防衛に わるとともに、国緍 緭 活動 ( ) の など国 緭を 進するための と 綜が め れています。 国 学科はこの うな 広い分野で活紇できる 絗の 部自衛 を育 するこ とを目 しています。「 緭や 全とは か」「な や 機が きるのか」「国
はどうある きか」といった を 学生を します。また、国 学科では、 機管理プ グラム(4 ー )も絩 することができます。
の り
の と の
ま ま い ます。
国 治 学
国 治
国
治 外
現 研 究
現 研 究
軍 管 理 緫 機 リ ス ク 管 理 緫 ) 本 ( 理
管 機
国 研 究
国 研 究
卒 業 研 究 2 2 2 2 2 6
全 緫
紽 緫
国 機 緫
研 究 特 緫 機 事 研 究 機 事 研 究
治 ) ( 理
管 機
国 特 緫
現 研 究
現 研 究
現 研 究
現 研 究
現 研 究
現 研 究
国 ス テ ム 緫 機 管 理 特 緫
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 全 科 学 緫 全 科 学 と リ ス ク メ ン ト 2 紽 環 境 キ ュ リ テ ィ 緫 空 キ ュ リ テ ィ 緫 特
人文・社会科学 学科の 門科目
1〜2 2 2
・
国際
習科目
グローバル・スタンダードの安全保障の専門教育が受けられる。
グローバル化が進む中、国際社会では、政治や外交、安全保障、経済、文化、人の移動など、様々な問題が重層して絡
み合っています。国際関係学科では複雑な国際社会において、日本がどのような立場に置かれているのかを的確に
理解するための手法を学びます。そのために国際関係学科のカリキュラムは、国際政治学や比較政治、国際政治史、
外交史、国際システム、軍備管理、危機管理といった理論・歴史、国際機構や海洋法などの国際法、8つもの国・地
域にまたがる地域研究の3つの科目群から構成されています。このような充実したカリキュラムの下で、国際関係
学科は将来の幹部自衛官になる学生諸君に、実り多い安全保障の専門教育の場を提供します。
国 化・グ ーバル化が進 現在、国 の動 を的 に え、国 社会にお る 本の 置や を理 することは、これか ますます 絆 になってきます。特に 部自衛 は国の防衛に わるとともに、国緍 緭 活動 ( ) の など国 緭を 進するための と 綜が め れています。 国 学科はこの うな 広い分野で活紇できる 絗の 部自衛 を育 するこ とを目 しています。「 緭や 全とは か」「な や 機が きるのか」「国
はどうある きか」といった を 学生を します。また、国 学科では、 機管理プ グラム(4 ー )も絩 することができます。
の り
の と の
ま ま い ます。
現代地域研究Ⅶ:オーストラリアの地政学的位置について講義。 北西部で産出する鉄鉱石を輸送するには、シドニーの南に位置す る鋼鉄プラントよりも北半球の横浜の方が近い。それが安全保障 上どのような意味を持つのか、考えさせる。
卒業研究中間発表:自国のイスラム反乱への対 策について発表するフィリピンからの留学生。
卒業研究中間発表:発表後、指導教官から早速 指導が入る。あの質問にはこう説明すればよか った、発表のここが弱かったなど、きめの細か い指導が卒研完成と最終発表会まで続く。
卒業研究中間発表:4年生によるコソボでの NGO 活動に関する発表に対して、教官から鋭い指摘が容赦 なく繰り出される。この厳しい指導が国際関係学科の伝統。
何を学ぶ?どう学ぶ?●少人数教育を心がけ、実験と演習を多く取り入れ、教員と学生 とのふれあいを大切にしています。大学教育ですから、ある程度高度な結果が求めら れますが、力学、熱力学、電磁気学、回路論や応用数学などの基礎的な内容から徐々に 積み上げ、さらに連続体力学や現代物理学の基礎となる量子力学、統計力学へと発展 させて、最終的に専門分野の高度な知識や最新の技術を学べるようにカリキュラムを 組んでいます。
人間
学
人間の視覚や脳のメカニズムなどに関する基礎知
識から、自衛隊装備としても導入されつつあるV
Rや3D映像、脳機能計測といった応用技術まで
幅広く学びます。
学
半導体素子の動作原理、通信・情報技術に欠かせ
ないアナログ・ディジタル回路について学び、近
年のエレクトロニクス産業の発展を支える電子情
報工学に関する幅広い知識を取得します。
性
と
時間と空間を統一的に扱った時空の議論を、それ
が持つ対称性を基に、平坦な時の特殊相対性理
論、曲がった時の一般相対性理論(重力理論)へ
と展開し、宇宙論へと話を広げます。
バイオメカニクスは生体力学という意味です。普
段使っている私達の体がどのような仕組みで動い
ているか、ということを力学的な視点から学ぶこ
とができる授業です。
機
科学
理
論、
実
験に
次
い
で、
第
3
の科
学
と言
わ
れ
てい
る
コ
ン
ピ
ュー
タ
・シ
ミ
ュ
レー
シ
ョ
ンは
、
自然
現
象
の解
明
か
ら
装
備品
開
発な
ど
の
工学
分
野
まで
広
く使
わ
れ
てい
ま
す
。
そ
の
基礎
原
理
か
ら
応
用
ま
でを
学
び
ま
す
。
■
学
輝きながら高速で夜空を横切る流れ星の隕石が大
気中を飛行するときや地面に落下してクレーター
を作り出すときに起きる現象はロケットや弾丸に
も生じるもので、そのうちの基本的な現象を学び
ます。
放射線の性質と検出手段、そして放射線防護につ
いて学びます。原子力災害対応はもちろん、航空
機や特殊車両の内部欠陥検査など、自衛隊の部隊
活動に有益な放射線利用の知識を習得できます。
超伝導の発見から100年が経ちました。MRI
は超伝導磁石に置き換わり、リニア中央新幹線は
2027年の開業を目指しています。この授業では科
学の発展における超伝導の歴史、超伝導現象、高
温超伝導そして応用を学びます。
性
しています。そして、
最終的に専門分野の高度な知識や最新の技術を学べるようにカリキュラムを組んでいます。
を
大型の2段式超高速衝突実験装置。微小隕石や宇宙デブリを模擬した金属球(秒速約 8km)を打ち出し、金属板に衝突させてクレーター(右下写真)を形成する実験を行ってい る様子。
何を学ぶ?どう学ぶ?●少人数教育を心がけ、実験と演習を多く取り入れ、教員と学生 とのふれあいを大切にしています。大学教育ですから、ある程度高度な結果が求めら れますが、力学、熱力学、電磁気学、回路論や応用数学などの基礎的な内容から徐々に 積み上げ、さらに連続体力学や現代物理学の基礎となる量子力学、統計力学へと発展 させて、最終的に専門分野の高度な知識や最新の技術を学べるようにカリキュラムを 組んでいます。
人間
学
人間の視覚や脳のメカニズムなどに関する基礎知
識から、自衛隊装備としても導入されつつあるV
Rや3D映像、脳機能計測といった応用技術まで
幅広く学びます。
学
半導体素子の動作原理、通信・情報技術に欠かせ
ないアナログ・ディジタル回路について学び、近
年のエレクトロニクス産業の発展を支える電子情
報工学に関する幅広い知識を取得します。
性
と
時間と空間を統一的に扱った時空の議論を、それ
が持つ対称性を基に、平坦な時の特殊相対性理
論、曲がった時の一般相対性理論(重力理論)へ
と展開し、宇宙論へと話を広げます。
バイオメカニクスは生体力学という意味です。普
段使っている私達の体がどのような仕組みで動い
ているか、ということを力学的な視点から学ぶこ
とができる授業です。
機
科学
理論
、
実
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次
い
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第
3の
科
学
と言
わ
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まで
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学
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■
学
輝きながら高速で夜空を横切る流れ星の隕石が大
気中を飛行するときや地面に落下してクレーター
を作り出すときに起きる現象はロケットや弾丸に
も生じるもので、そのうちの基本的な現象を学び
ます。
放射線の性質と検出手段、そして放射線防護につ
いて学びます。原子力災害対応はもちろん、航空
機や特殊車両の内部欠陥検査など、自衛隊の部隊
活動に有益な放射線利用の知識を習得できます。
超伝導の発見から100年が経ちました。MRI
は超伝導磁石に置き換わり、リニア中央新幹線は
2027年の開業を目指しています。この授業では科
学の発展における超伝導の歴史、超伝導現象、高
温超伝導そして応用を学びます。
性
しています。そして、
最終的に専門分野の高度な知識や最新の技術を学べるようにカリキュラムを組んでいます。
を
※授業科目は年度によって変わることがあります。 生体細胞の培養と染色を行っている学生
第3学年の必修科目「応用物理学実験Ⅰ・Ⅱ」において、フランク・ヘルツの実験の指導を受ける学生。原子のエネルギ ー状態が離散的となるボーア理論を実証した歴史的な実験である。
ゼミ
用 化 学 (外 書 ) 用 有 機 化 学 用 機 化 学
用 理 化 学
同 体 と 綎 の 機 化 学 有 機 合 化 学
分 綜 学
生 ス テ ム 学
環 境 分 分 の の 化 学
全 と 防 の 化 学
卒業研究:ラマン分光法を用いて、タンパク質などの 生体分子を含む様々な物質の構造や相互作用を分析し ます。
ゼミ
用 化 学 (外 書 ) 用 有 機 化 学 用 機 化 学
用 理 化 学
同 体 と 綎 の 機 化 学 有 機 合 化 学
分 綜 学
生 ス テ ム 学
環 境 分 分 の の 化 学
全 と 防 の 化 学
授業風景:それぞれの科目のシラバスに沿って、講義が進められます。シラバスは学科ホー ムページから見ることができます。
応用化学実験:
上)酸一塩基の中和滴定実験 中)アルコールの脱水反応 下)遺伝子組換え実験 コンピュータ化学の授業
※授業科目は年度によって変わることがあります。
綜 学 絻 体 綜 学
用 気 学
用 学
紽 学
文 学
体 綜 学
気 学 緫
科 学 動 動 学
報 理
球 紽 学 習 球 紽 学 習 球 紽 学 習 球 紽 学 実 験 球 紽 学 実 験
球 科 学 習
緫 文 習
卒 業 研 究 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 1 6 リ ー ト ン ン グ
球 絻 体 綜 学 号
紽 工 学
紽 理 学 球 緲 科 学
球 科 学
紽 工 学
大 気 科 学 大 気 科 学
工 学 科 学 ー ー 工 学
球 科 学 環 境 球 科 学
用 気 学 理 学 リ ー ト ン ン グ
空 気 学 気 紬 報 緫 球 紽 学 語 球 紽 学 語
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 ン ン グ 工 学
気 学
衛 理 緫
特
理 工 学 学 科 の 門 科 目 2 2 2 1〜2
第
第
第
綜 学 絻 体 綜 学
用 気 学
用 学
紽 学
文 学
体 綜 学
気 学 緫
科 学 動 動 学
報 理
球 紽 学 習 球 紽 学 習 球 紽 学 習 球 紽 学 実 験 球 紽 学 実 験
球 科 学 習
緫 文 習
卒 業 研 究 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 1 6 リ ー ト ン ン グ
球 絻 体 綜 学 号
紽 工 学
紽 理 学 球 緲 科 学
球 科 学
紽 工 学
大 気 科 学 大 気 科 学
工 学 科 学 ー ー 工 学
球 科 学 環 境 球 科 学
用 気 学 理 学 リ ー ト ン ン グ
空 気 学 気 紬 報 緫 球 紽 学 語 球 紽 学 語
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 ン ン グ 工 学
気 学
衛 理 緫
特
理 工 学 学 科 の 門 科 目 2 2 2 1〜2
第
第
第
卒業研究:水深5m のプールで ソーナーを使っての反射の実 験。
地球海洋学実験Ⅱ(地震学): 地震計を使っての観測。
気 学 気 気 学 気 路
気 路
気 学
理 緫 気
気 学 習 気 気 学 習 気 路 習
気 路 習
気 実 験 気 実 験 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 6 コ ン ュ ー タ
体 工 学
バ ス 工 学 工 学 路 路 気 機 気 ル ー 工 学
機
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2
気 語 習
気 語
コ ン ュ ー タ 用 ス テ ム 工 学 レ ク ト ニ ク ス 気 体 レ ク ト ニ ク ス 工 学 通 ス テ ム
特
理 工 学 学 科 の 門 科 目 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1〜2
第2学 では、 レクト ニクスの
を学びます。特に
気 気学と 気 路は、授業と 行して 習に り
ことに り、 実に理 で
きる うになります。第3学 では、
路、
、 気機 、
工学といっ
た 気
の 門科目に え、コン ュータや
機 といった 緍科目も学びま
す。また、実験を通じ、実 の に れて
を
します。第 学 時の卒業研
究では、 気
学、 気機 学、
工学、継
工学、
理学、
バ ス工学、 気 報工学お び
学の 広い 門分野の か テー
を自索に び、教 と1 1で レクト ニクスの
の研究を進めます。また、
した科目の
を
することで、第1 陸上特
技 や第3
上特
技 の
を ることができます。
気 学 気 気 学 気 路
気 路
気 学
理 緫 気
気 学 習 気 気 学 習 気 路 習
気 路 習
気 実 験 気 実 験 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 6 コ ン ュ ー タ
体 工 学
バ ス 工 学 工 学 路 路 気 機 気 ル ー 工 学
機
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2
気 語 習
気 語
コ ン ュ ー タ 用 ス テ ム 工 学 レ ク ト ニ ク ス 気 体 レ ク ト ニ ク ス 工 学 通 ス テ ム
特
理 工 学 学 科 の 門 科 目 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1〜2
第2学 では、 レクト ニクスの
を学びます。特に
気 気学と 気 路は、授業と 行して 習に り
ことに り、 実に理 で
きる うになります。第3学 では、
路、
、 気機 、
工学といっ
た 気
の 門科目に え、コン ュータや
機 といった 緍科目も学びま
す。また、実験を通じ、実 の に れて
を
します。第 学 時の卒業研
究では、 気
学、 気機 学、
工学、継
工学、
理学、
バ ス工学、 気 報工学お び
学の 広い 門分野の か テー
を自索に び、教 と1 1で レクト ニクスの
の研究を進めます。また、
した科目の
を
することで、第1 陸上特
技 や第3
上特
技 の
を ることができます。
※授業科目は年度によって変わることがあります。 卒業研究(電子物理学研究室):クリーンル
ーム内で行われる高感度電磁波検出素子の 製作に関する研究
卒業研究(電気基礎学研究室): ステルス性の評価基準となるレ ーダ断面積の簡易電波暗室を利 用した高精度測定法の研究
気 学 気 学 気 路
気 路
気 通 学
理 緫 路 通 工 学 通 工 学 工 学 工 学
通 綎
通 工 学 気 学 習 気 路 習 気 学 習 通 工 学 実 験 通 工 学 実 験 通 工 学 実 験 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 6 コ ン ュ ー タ 工 学 通
通 式 学
報 理 緫 工 学 工 学 報 通 ッ ト ー ク
通 工 学
レ ー 工 学 動 工 学 工 学 ィ タ ル 号 理
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 用 通 工 学
路 用 プ グ ラ ン グ
通 綎
用
通 工 学 語 通 工 学 語 特
理 工 学 学 科 の 門 科 目 2 2 2 2 2 2 2 2 1〜2
第
気 学 気 学 気 路
気 路
気 通 学
理 緫 路 通 工 学 通 工 学 工 学 工 学
通 綎
通 工 学 気 学 習 気 路 習 気 学 習 通 工 学 実 験 通 工 学 実 験 通 工 学 実 験 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 6 コ ン ュ ー タ 工 学 通
通 式 学
報 理 緫 工 学 工 学 報 通 ッ ト ー ク
通 工 学
レ ー 工 学 動 工 学 工 学 ィ タ ル 号 理
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 用 通 工 学
路 用 プ グ ラ ン グ
通 綎
用
通 工 学 語 通 工 学 語 特
理 工 学 学 科 の 門 科 目 2 2 2 2 2 2 2 2 1〜2
第
※授業科目は年度によって変わることがあります。 卒業研究(レーダ信号処理工学講座):電子
海図情報表示装置による観測実験
卒業研究(通信ネットワーク研究室):ネット ワーク型遠隔制御の通信品質測定
ボ テ ィ ク ス 報 工 学 習
報 学
気 路
ンター ットプ グラ ング ア ル リ ム 緫
専門の数学を学ぶための基礎となる数学の基本
概念を習得します。
ボ テ ィ ク ス 報 工 学 習
報 学
気 路
ンター ットプ グラ ング ア ル リ ム 緫
専門の数学を学ぶための基礎となる数学の基本
概念を習得します。
電算機講義室で実施される授業も多い。
卒業研究:暗号装置や自律ロボ ットカー、画像解析等研究対象 の幅は広い。
実験は研究科学生とともに進め られていく。
※授業科目は年度によって変わることがあります。
綎 プ ス 学 全 と 綎
綎 プ ス 学 全 と 綎
機能材料工学実験:金属の電気化学的特性を測定 します。
機能材料工学実験:材料の電気的性質の根本とな る概念や法則を実験を通して学びます。
基礎電気回路の講義 材料英語講読:ゼミ形式で卒業研究に必要な高度な学習や英語論文
などを輪読します。
1 機 工学の となる「4 の綜学」
機 を動かすための動綜の 生 理を学 「 綜学」、絻体の や動綜としての活用を学 「絻体綜学」、
れない機 に 絆な 綎の さを学 「 綎綜学」、機 の動きの を学 「機 綜学」、これ 4 の「綜
。 す ま し を の 学 工 機 な 絆 に 」 り の も 「 、 て し 通 を 」 学
4 機 工学の 上
卒業研究では、それまでに した機 工学に する ・技 を って、学生が テー を教 の
を なが 研究することで、 の を自 する 綜を絋います。
機 工 学 緫
綜 学
絻 体 綜 学 綎 綜 学
機 綎
機 綜 学 絆 及 び 機 学
工 学 工 学
工 学
コ ン ュ ー タ 習 機 工 学 習 機 工 学 習
機 工 学 実 験 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 1 6 工 学 絻 体 綜 学
綎 綜 学 機 綜 学
綎 度
自 動 工 学 工 工 学 生 体 機 工 学
2 2 2 2 2 2 2 2 2 コ ン ュ ー タ 用
機
メ カ ト ニ ク ス ・ 絻 体
タ ー ボ 機 度 設
ビ ー ク ル ク ス ス テ ム
綎 プ ス
特
門 語 機 ・ 機 ス テ ム 門 語 機 ・ 機 ス テ ム 理 工 学 学 科 の 門 科 目
2 2 2 2 2 2 2 2 2 1〜2 2 2
機 の を 上さ る技
機 を 絵 く動かすための 技 やコン ュータの活用 、 工学や人 工学の紪合に り 雑な機
の動きを にするメカト ニクスや生体機 工学、 度に純れた機 の 綎を り す機 綎学、
度 く 絵的に部 を するための 工学などを実綰に した教育や 習を通して学びます。
「もの り」の実
の を 体化するのに 絆な「設 と 図」を 習し、 綎を 工して実 の を る「 機
実習」の体験を通して、「もの り」の か までの や 工技 を学びます。
家電製品からロボットまで「もの創り」を学ぶ。
機械工学は、身の回りにある家電製品をはじめ、生活に欠かせない自動車などの工業製品から人と動物の
動きを模擬するロボット、宇宙探査のためのロケットやローバまで、あらゆる機械を生み出す「もの創り」
の学問です。
熱、流体、材料、機械運動など機械工学の基礎となる力学科目から、機械の制御、新材料の創成、加工の技
術、ロボットの設計など先端の題材を扱った科目まで、基礎と応用を体系的につないで学ぶことで、知的想
像力に富み、合理的で柔軟な思考力を持つ人材の育成を目指します。
い り す
の の り い
ます。
■生体機械工学
の の の
い
の と と す 。
■基礎機械実習
の り の
の い の
す 。
機 実 習
機 設 図
機 工 学 実 習
卒業研究(自動車実験室):模型車両を使った実験により軟らかい地面での走行性を調べる。
1 機 工学の となる「4 の綜学」
機 を動かすための動綜の 生 理を学 「 綜学」、絻体の や動綜としての活用を学 「絻体綜学」、
れない機 に 絆な 綎の さを学 「 綎綜学」、機 の動きの を学 「機 綜学」、これ 4 の「綜
。 す ま し を の 学 工 機 な 絆 に 」 り の も 「 、 て し 通 を 」 学
4 機 工学の 上
卒業研究では、それまでに した機 工学に する ・技 を って、学生が テー を教 の
を なが 研究することで、 の を自 する 綜を絋います。
機 工 学 緫
綜 学
絻 体 綜 学 綎 綜 学
機 綎
機 綜 学 絆 及 び 機 学
工 学 工 学
工 学
コ ン ュ ー タ 習 機 工 学 習 機 工 学 習
機 工 学 実 験 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 1 6 工 学 絻 体 綜 学
綎 綜 学 機 綜 学
綎 度
自 動 工 学 工 工 学 生 体 機 工 学
2 2 2 2 2 2 2 2 2 コ ン ュ ー タ 用
機
メ カ ト ニ ク ス ・ 絻 体
タ ー ボ 機 度 設
ビ ー ク ル ク ス ス テ ム
綎 プ ス
特
門 語 機 ・ 機 ス テ ム 門 語 機 ・ 機 ス テ ム 理 工 学 学 科 の 門 科 目
2 2 2 2 2 2 2 2 2 1〜2 2 2
機 の を 上さ る技
機 を 絵 く動かすための 技 やコン ュータの活用 、 工学や人 工学の紪合に り 雑な機
の動きを にするメカト ニクスや生体機 工学、 度に純れた機 の 綎を り す機 綎学、
度 く 絵的に部 を するための 工学などを実綰に した教育や 習を通して学びます。
「もの り」の実
の を 体化するのに 絆な「設 と 図」を 習し、 綎を 工して実 の を る「 機
実習」の体験を通して、「もの り」の か までの や 工技 を学びます。
家電製品からロボットまで「もの創り」を学ぶ。
機械工学は、身の回りにある家電製品をはじめ、生活に欠かせない自動車などの工業製品から人と動物の
動きを模擬するロボット、宇宙探査のためのロケットやローバまで、あらゆる機械を生み出す「もの創り」
の学問です。
熱、流体、材料、機械運動など機械工学の基礎となる力学科目から、機械の制御、新材料の創成、加工の技
術、ロボットの設計など先端の題材を扱った科目まで、基礎と応用を体系的につないで学ぶことで、知的想
像力に富み、合理的で柔軟な思考力を持つ人材の育成を目指します。
い り す
の の り い
ます。
■生体機械工学
の の の
い
の と と す 。
■基礎機械実習
の り の
の い の
す 。
機 実 習
機 設 図
機 工 学 実 習
卒業研究(機械力学実験室):振り子を使った振 動伝搬の実験
卒業研究(強度設計実験室):衝撃変形試験装置 によって自動車衝突時の材料強度特性を調べる。
卒 業 研 究( 機 械 材 料 実 験 室 ):PAS(Plasma Activated Sintering)装置を用いたセラミック粉 末の加圧焼結実験。
絻 体 綜 学 機 ス テ ム 動 学
綎 綜 学
綜 学
機 ス テ ム 綎 機 綜 学
工 学 工 学 コ ン ュ ー タ 用
機 工
機 ス テ ム 習 機 ス テ ム 習 機 ス テ ム 設 図 機 ス テ ム 設 図 も の く り と 機 絆 設 機 ス テ ム 実 験 ・ 実 習 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 2 1 6
気 工 学
機 ス テ ム 学 絻 体 綜 学
綎 綜 学
内 機
工 学 絻 体 機 機 綜 学 機 ス テ ム 綎
工 学 コ ン ュ ー タ 用
工 学
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 ガ ス タ ー ビ ン
工 艇 工 学 特 緫 艇 工 学 緫
温 度
ボ ッ ト ・ メ カ ト ニ ク ス 特 工 学 と 装 特
門 語 機 ・ 機 ス テ ム 門 語 機 ・ 機 ス テ ム 理 工 学 学 科 の 門 科 目
2 2 2 2 2 2 2 1 2 2
機械システム工学科では、幹部自衛官として最新の装備品を運用し、また、将来装備品の開発に携わることができる
知識・技術的判断力と柔軟な発想を育てることを教育目標としています。このため本学科では、力学、制御、熱エネ
ルギー、流体、材料、加工、船舶・海洋など機械工学の基礎知識を授けるとともに、実験、演習、実習を重視し、設
計製図や卒業研究を通じて最新のロポット、コンビュータ応用技術やエンジンなどの機械システムに関する理論と応
用について教育し、これを統合・体系化できる能力を養成します。
学 として、 綜学、絻体綜学、 綎綜学、機 綜学の 綜学、 工学と機 動学、 機 綎と機 工 、 コン ュータに る 及び設 、 に いて 学 とともに、工 実習や実験を通じ、実 に に れて「 を 」します。
また、学生の に く に って、 ガ リン ン ンやガスタービンなどの 理と 、 絻体機 及び紎 ステム、 ボッ ・メ綜 クス、 綎とその 及び 工技 、 紽 や 艇に する絻体 綜学 の 教育を ることが 絗ます。
卒業研究では研究科の学生と一 に の研究課 に り 、技 的 の と研究 をまとめ、 する綜を絋います。
絻 体 綜 学 機 ス テ ム 動 学
綎 綜 学
綜 学
機 ス テ ム 綎 機 綜 学
工 学 工 学 コ ン ュ ー タ 用
機 工
機 ス テ ム 習 機 ス テ ム 習 機 ス テ ム 設 図 機 ス テ ム 設 図 も の く り と 機 絆 設 機 ス テ ム 実 験 ・ 実 習 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 2 1 6
気 工 学
機 ス テ ム 学 絻 体 綜 学
綎 綜 学
内 機
工 学 絻 体 機 機 綜 学 機 ス テ ム 綎
工 学 コ ン ュ ー タ 用
工 学
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 ガ ス タ ー ビ ン
工 艇 工 学 特 緫 艇 工 学 緫
温 度
ボ ッ ト ・ メ カ ト ニ ク ス 特 工 学 と 装 特
門 語 機 ・ 機 ス テ ム 門 語 機 ・ 機 ス テ ム 理 工 学 学 科 の 門 科 目
2 2 2 2 2 2 2 1 2 2
機械システム工学科では、幹部自衛官として最新の装備品を運用し、また、将来装備品の開発に携わることができる
知識・技術的判断力と柔軟な発想を育てることを教育目標としています。このため本学科では、力学、制御、熱エネ
ルギー、流体、材料、加工、船舶・海洋など機械工学の基礎知識を授けるとともに、実験、演習、実習を重視し、設
計製図や卒業研究を通じて最新のロポット、コンビュータ応用技術やエンジンなどの機械システムに関する理論と応
用について教育し、これを統合・体系化できる能力を養成します。
学 として、 綜学、絻体綜学、 綎綜学、機 綜学の 綜学、 工学と機 動学、 機 綎と機 工 、 コン ュータに る 及び設 、 に いて 学 とともに、工 実習や実験を通じ、実 に に れて「 を 」します。
また、学生の に く に って、 ガ リン ン ンやガスタービンなどの 理と 、 絻体機 及び紎 ステム、 ボッ ・メ綜 クス、 綎とその 及び 工技 、 紽 や 艇に する絻体 綜学 の 教育を ることが 絗ます。
卒業研究では研究科の学生と一 に の研究課 に り 、技 的 の と研究 をまとめ、 する綜を絋います。
空 気 綜 学 空 綜 学 空 綎 綜 学 空 工 学 通 緫 空 ン ン 緫 空 機 綜 学 行 理 緫 空 工 学 リ コ プ タ 工 学 衛 利 用 緫
空 工 学 設 図 学 空 工 学 習 空 工 学 習 空 工 学 習
空 工 学 実 験 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 6 空 気 綜 学
空 機 綜 学 空 気 綜 学
空 学
空 機 設 ケ ッ ト 工 学
空 ッ ト ン ン コ ン ュ ー タ
空 工 学 環 境 利 用 リ コ プ タ 工 学 空 ス テ ム 設
空 機 学
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 空 ッ ト ン ン 空 気 綜 学
空 緫
空 設
ケ ッ ト 工 学 通 緫 空 体 動 学 行 ス テ ム
ス テ ム 設 体 紥 緫
衛 設
) 空 ( 語 門
) 空 ( 語 門 特
理 工 学 学 科 の 門 科 目 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1〜2
空 気 綜 学 空 綜 学 空 綎 綜 学 空 工 学 通 緫 空 ン ン 緫 空 機 綜 学 行 理 緫 空 工 学 リ コ プ タ 工 学 衛 利 用 緫
空 工 学 設 図 学 空 工 学 習 空 工 学 習 空 工 学 習
空 工 学 実 験 卒 業 研 究
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 6 空 気 綜 学
空 機 綜 学 空 気 綜 学
空 学
空 機 設 ケ ッ ト 工 学
空 ッ ト ン ン コ ン ュ ー タ
空 工 学 環 境 利 用 リ コ プ タ 工 学 空 ス テ ム 設
空 機 学
2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 空 ッ ト ン ン 空 気 綜 学
空 緫
空 設
ケ ッ ト 工 学 通 緫 空 体 動 学 行 ス テ ム
ス テ ム 設 体 紥 緫
衛 設
) 空 ( 語 門
) 空 ( 語 門 特
理 工 学 学 科 の 門 科 目 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1〜2
卒業研究(ヘリコプタ実験室):ヘリコプ タ・ロータの力学や流れの様子を飛行特 性測定装置により理解する。
卒業研究(低速風洞実験室):ゲッチンゲン風洞で、航空機 の空力特性を理解する。
水理・土質実験:人工的に波を発生させ、水や土砂基盤の性質や運動を理解する。
環境地盤工学:水質測定
土壌の成分分析 防災構造学:砂防構造物の実験
20 世紀日本の建設技術の頂点:明石海峡大橋 社会基盤と自然環境との調和をはかる
建設環境工学
(防衛大学校からの東京湾遠望)